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有限会社友建産業
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TEL:098-895-6510
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「HABITAみんなの家」が2010年 GOOD DESIGN賞 長官賞を受賞しました。
 

HOUSEからHOMEへ、HOMEからHABITAへ

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HABITA Relation

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「五感」で感じる家

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触覚 ~触れてやさしい木の肌~
日本人は上足の文化で、時には素足になって床の上を歩きます。足の裏は「第二の心臓」ともいわれ、温度、硬さなどを感じとります。このように、触れる機会も多いので木の家をつくってきました。優れた職人が、機械での測定でしかわからない形状差を判別する様に、触覚は人に備わっているすばらしい能力です。
手や足の触覚による刺激を大切にするためにも、家づくりの素材を考えましょう。
   
触れて温かみのある木
鉄やコンクリートを触った時に冷たく感じるのは、これらの熱伝導率(熱の伝わる早さを表す値)が高く、手から熱が奪われるためです。木材は、熱伝導率が鉄の400分の1と大変小さく、熱が逃げにくい素材です。つまり木の細胞が無数の空気を抱え込み、断熱性能に優れているということを表しています。また、木には細かい凹凸があり、肌の接触面が減り、温かく感じます。
「木の温かみ」は、木のもつイメージではなく、科学的にも根拠があることです。それは、木材を「現し」で使用するという理由の1つにもなっています。 
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